5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学生の時 |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | コミュ障を改善する為 |
| What(何を) | 人狼を |
| How(どのように) | トッププレイヤーに並ぶまでやり続けた |
| Then(どうなった) | 人狼は上手くなったが、コミュ障は悪化した |
前提条件
- 筆者は不登校だった
健常行動ブレイクポイント
- 人狼が上手くなった程度でコミュ力は改善されない
- ネット上の人間からコミュ力を学んではいけない
- 学校には通うべきだった
どうすればよかったか
- 自分なりにコミュ障と真正面から向き合うべきだった
- 相談出来る周りを作るべきだった
備考
- 筆者は現在アラサーだが、漸くコミュ障を自覚して治療を行う事を決意した
- プレイヤーとして高く評価されるとキレ散らかしても反論されなくてすぐ天狗になってしまう
- 筆者だけではなく、他にも目につくだけで十数人程度同じ過ちを繰り返している