中途半端に真面目に生きて怒られることを恐れるべきでは無い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学校低学年から現在まで |
| Where(どこで) | 学校等の教育機関で |
| Why(なぜ) | 小学校に上がる前の幼稚園の段階でヤンチャをしすぎて怒られすぎたため |
| What(何を) | 教員の機嫌を損ねる行動を極度に避けた。 |
| How(どのように) | それでもたまに怒りを買うことがあり、ちょっとした注意でもものすごく怒られたように感じ萎縮してしまった |
| Then(どうなった) | 怒られることを恐れてまともに行動もせずモジモジとしてしまう、中途半端な真面目陰キャに成り下がった |
健常行動ブレイクポイント
- 怒られること自体が悪いのではなく、そこから反省をしないことが悪いのだと気がついていなかった
- よく怒られ慣れている人間の方が社会で活躍しているのを知っていながら、それらを敵視して現実逃避した
- よく怒られる生徒の方を可愛がる教員までもを敵視していた
どうすればよかったか
- 怒られた時はきちんと反省すべきだった
- 教員の顔ばかり伺ってないできちんとした行ことはすべきだった
- 教員が居ない空間では極度に不真面目になるという中途半端さを無くすべきだった
備考
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Anonymous
HSPと自称する人の一部はコレなんじゃないかと思っている 怒られ慣れてないというか、理由があって叱られたら苦言を呈されることも全て「攻撃された」と感じて萎縮してしまうのがありそう
Anonymous
これやわ。ほんまにつらい