5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | コンビニバイトの夜勤中 |
| Where(どこで) | 店内で |
| Why(なぜ) | あまりの鬱に耐えきれず |
| What(何を) | 商品のお酒を |
| How(どのように) | 購入し、飲んでしまった。自分の中では鬱をやり過ごし、ポジティブな気持ちで仕事をしていたのだが |
| Then(どうなった) | レジ締めの際に酔っ払って売り上げデータを本部に送信せずに帰ってしまい、売り上げ金を持ち逃げしたと勘違いされ大変な事になった。 |
前提条件
- 筆者はアルコール依存症である。
健常行動ブレイクポイント
- 雇用され給料をもらっている以上、雇用者として真面目に仕事をする義務がある。多少はサボりが許容されるバイトとはいえ、過度にサボってしまった。
- そもそも業務中に酒を飲むというのはサボりの範囲では済まない。立派な職務怠慢であり、何らかの事故事件を起こしてしまう危険性もあった。
- アルコール依存症であるのに酒を飲んではいけない。
どうすればよかったか
- 業務中に酒を飲むべきではなかった。
備考
- クビになった。(当然である。)
名無し
そもそもコンビニなどのまともな大手組織であれば就業規則に酒気帯びについての記載がある可能性が高い。アルコール依存症であればそれに関する部分だけでも確認しておくべきだった。