あまり調べず、公務員試験🟰教養試験と思い込み予備校を契約した結果、自分の志望は教養試験が無くお金の無駄になった
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 公務員試験を受けようと決めた時 |
| Where(どこで) | 大学で |
| Why(なぜ) | 勝手に公務員試験🟰教養試験と思い込んでいたから 決断が怖くて先延ばしにしてしまったから |
| What(何を) | 親に |
| How(どのように) | 30万円のお金を借りた |
| Then(どうした) | 都庁と特別区は併願できず結論として特別区を受けることにした。特別区に教養試験は不要であったため予備校代はほとんど無駄になった |
前提条件
- 筆者は結局心理学の勉強も予備校の教材は使わず自分で教材を購入して行った
- 筆者は中途半端に教養試験の勉強を進め、教養試験のキツさに民間就活を進めていなかった
健常行動ブレイクポイント
- 大きなお金を使う前にはきちんと色んなことを調べなかった
- 決断を下すのが怖く先延ばしにし続けた
どうすればよかったか
- 大きなお金を使う前にはきちんと調べて、そのうえで決めるべきだった
- 決断は結局下さなければならない。その決断は下すのが早ければ早いほど楽になる。
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