ネイルサロンや美容院などで政治の話をされて不快に感じたら、例えどんなに長く通い愛着のある店でも何も言わずに別の店に乗り換えても良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | ネイリストさんに政治批判の話を持ちかけられるようになった時 |
| Where(どこで) | (なし) |
| Why(なぜ) | 自分のメンタルを守り、気持ちよく施術してほしかったため |
| What(何を) | 通ったネイルサロンを |
| How(どのように) | 何も伝えずに通わなくなり、別の店に変えた |
| Then(どうした) | 不快な話を聞かされなくなりすっきりした。また新しく通い始めたサロンでは政治の話は一切されず、ネイリストさんとも意気投合できている。 |
前提条件
- コロナ禍辺りを境に毎回施術中に政治批判の話をされるようになり、うんざりしていた
- 10年ほど通っていたサロンであり施術もとても丁寧だったので、当初は店を変える勇気がなかなか出なかった
- 個人経営のサロンだったのでコンプラ意識などがネイリストさん次第であった
なぜやってよかったのか
- いくら施術が丁寧で店に愛着があったとしても、ネイリストさんとの相性も店選びでは重要な要素であるため
- 今はネイルサロンもたくさんあり、丁寧な施術はどこでもしてもらえるため
やらなかったらどうなっていたか
- 特に最近は政治界隈がざわついているため、より強い批判を聞かされていた可能性がある
備考
- その後、最初に通っていたサロンのネイリストさんがご家庭の事情で遠方にサロンを移転することになったと連絡があり、物理的にも通えなくなったので、結果として早い段階で行かなくなったことは間違いではなかったと思う
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