他人への配慮やコミュニケーションが苦手な場合は、どのような場でも露悪的な冗談を言ってはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | Null |
| Where(どこで) | メッセージサービスで |
| Why(なぜ) | 配信者が配信で使うメッセージを募集していたため/面白いと思ったため/犯罪を肯定、または助長する内容でも、他人を攻撃する内容や他人への危害をほのめかす内容でもないと判断したため |
| What(何を) | 配信者に |
| How(どのように) | 犯罪を想起させる露悪的な冗談を送った |
| Then(どうした) | メッセージを送った配信者が、メッセージを送る際のルールを加えようとしている |
前提条件
- メッセージを送った配信者がどのようなルールを追加するのかはまだ公表されていないが、問題のある発言をする視聴者はほとんどいないため、筆者のメッセージが問題視されていることはほぼ確実である
- その配信者は日ごろから露悪的な表現については否定的だった
- 筆者は他人への配慮やコミュニケーションが苦手である
健常行動ブレイクポイント
- 自分にとっては問題なくても、コミュニティや相手によって露悪的な表現がどこまで許容されるのか、どのような表現が不快に思われるのかに差があることを理解していなかった
- 自分が属するコミュニティにおいて、どのような表現が許容されるのかについて十分に観察していなかった
どうすればよかったか
- 露悪的な表現が許容されているかを過去の配信者や他の視聴者の発言などから確認し、メッセージの内容を調整すべきだった
- 他人への配慮やコミュニケーションが苦手な時点で、露悪的な表現を避けるべきだった
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