5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 今年 |
| Where(どこで) | 研究室に所属する上で |
| Why(なぜ) | 催事担当に任命されたからといって変な正義感を行使してしまい |
| What(何を) | ありとあらゆる催事に関して |
| How(どのように) | ほぼほぼワンオペで主催・幹事・予約まで担当してしまった |
| Then(どうした) | 幹事や主催としての集金・取りまとめはもちろんのこと教授の希望と学生の都合、双方からの板挟みに遭うという中間管理職的境遇を拝してしまい時間的・精神的にもギリギリの状況に陥ってしまった |
前提条件
- 学年で一人担当という立場ではあったが、一応学年全員で協力して担当するという暗黙のルール的なものはあった
- 声をかけなかった自分が全面的に悪くはあるが、ちょっと声をかけるぐらいはして欲しかった...という気持ちも少しある
健常行動ブレイクポイント
- 変な責任感に駆られて勝手に一人で抱え込んでしまった
どうすればよかったか
- ''担当''という言葉に過度な正義感・責任感を持つべきではなかった
- この事例に限らないが、幹事など負担の大きな仕事は積極的に周りの人間に割り振るべきだった