メタバースでお砂糖を迫られたとき、信頼できる周囲と相談をするべきである
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 何年か前 |
| Where(どこで) | メタバースで |
| Why(なぜ) | 毒親育ちで自己肯定感が低く父性および母性を求めており、恋愛未経験の緊張でアドレナリンが出て、それを恋と勘違いしたため |
| What(何を) | アプローチを仕掛けてきた2周り年上のフレンドと |
| How(どのように) | 一瞬お砂糖してしまった |
| Then(どうした) | 周囲のフレンドが話を聞いてくれて、自分にあった認知の歪みを解いてくれた 元砂糖とは関係を絶った。 |
前提条件
- 筆者は手帳2級程度のASDである。
- 筆者は断ることが得意ではなく、基本受け入れてしまう
健常行動ブレイクポイント
- アドレナリンによる胸のドキドキを恋と解釈して動いた
- そもそもかなり年上の人間が自分に好意を向けてくるのはおかしい
- 周囲に相談をしてこなかった。
どうすればよかったか
- はっきりお断りをするべきだった
- 自分の感情のままに動くのではなく、落ち着くためにも少し立ち止まることが必要だった
- 自己理解が足りていなかったため、特性を理解してから判断するべきだった
備考
- 相談をしたフレンドは事前に話を聞いていなかったため、かなり驚いていた *お砂糖とは、ゲーム内恋人のような物であるが、人によって解釈が異なる関係性である。
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Anonymous
お砂糖って何?
Anonymous
備考に書いてあるじゃん。