5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 色の話をしていた時 |
| Where(どこで) | 大学で |
| Why(なぜ) | かっこいいと思ったのと緊張してキョドっていた |
| What(何を) | 初めて喋るクラスの人 |
| How(どのように) | 何かの話の折に「私色盲だからさ〜」と言った |
| Then(どうした) | 「へー、女性が色盲になる確率は0.2% しかいないのに珍しいねー(棒」と完全に嘘だとバレている反応をされ、友達になる機会を失った |
前提条件
- 会話が苦手、人見知り、緊張しやすいので、それらが揃ったら自分で意図しないことも口走ってしまう
- 色盲をなんとなくかっこいいと思ってたのは事実だが、その時にそんなこと言うつもりはなかった
健常行動ブレイクポイント
- 色盲じゃないのに色盲を自称した
- あー、これ絶対嘘だとバレてるわーと内心思ったが、「あはは、そうなんだよね〜」と誤魔化した
どうすればよかったか
- 病気や障害じゃないのにそれを自称しない
- 返事をする前に一呼吸おいて、できる限り落ち着いて返事をする
備考
- 色盲で本当に困ってる人、ごめんなさい
- 日本人だと色盲にな確率は、男性5%(20人に1人)、女性0.2%(500人に1人)らしい。
Anonymous
いないことはないレベルなので相手に嘘と確信されるほど投稿主の言動がキョドりすぎていたのか、相手の人間性に若干問題あったのか…1/500って珍しいけどいるからなあ まあでも嘘は良くない