親しい友人間であっても法に触れる内容の経験談や身内話は慎むべきである
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 友人が |
| When(いつ) | 自分と酒を飲んでいたとき |
| Where(どこで) | 居酒屋で |
| Why(なぜ) | それを話してもいいと思うほど親しい間柄だとこちらを認識したので |
| What(何を) | - |
| How(どのように) | 身内の薬物乱用や犯罪歴について嬉々として語った |
| Then(どうした) | ドン引きした |
前提条件
- 相手は元々SNSの鍵付き愚痴垢同士でも繋がっており、腹を割って話せる関係という認識ではあった。
また、当時SNSにはそのような内容の投稿はなかった。
- 相手は直近でバンドマンと再婚していた。
健常行動ブレイクポイント
- 仲がいい友人間であっても話題はある程度適切に選択すべきである
- 特殊な環境、コミュニティ内に身を置く場合はその環境ないしはコミュニティの特殊性を認識すべきである
- 常識や特殊性の認識が難しくても、せめて法に触れない範疇の経験や行動について話題に出すべきである
どうすればよかったか
- ある程度無難な話題選びをするべきであった
- 話し相手の反応を見て話題の適・不適を都度推察すべきであった
備考
- 酒が入っていたのでこちらの反応を見て臨機応変に話題選びを、というのはもしかしたら酷かもしれない。
- 結局、段々と常識レベルの乖離が気になるようになって相手とはその後縁を切った。
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