5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)
Where(どこで)様々な場で
Why(なぜ)相手の立場を想定していなかったため
What(何を)規範を重んじるコミュニティBも見れる環境で
How(どのように)ローカライズせずに発信してしまった
Then(どうした)筆者がいたコミュニティAにおいてそれは祝福の言葉だが、コミュニティBでは卑劣な加害だった。あまり把握できていないがかなり粘着されたので、どうやら人を傷つけてしまったらしい。

前提条件

  • 筆者のいたコミュニティでの「誰でもできる」とはギルドや単一企業の囲い込みに囚われない、オープンな手段を提供する際の言葉だったため祝福としての要素が強かった。
  • 一方コミュニティBでは血や縁ではなく能力でフィルタリングし現状変更を企む明確な加害行為の宣言だった。

健常行動ブレイクポイント

  • 見えない相手にも配慮すべし

どうすればよかったか

  • コミュニティBからは知れないようにフィルタリングするべきだった。
  • リスクヘッジとしての両取りを諦め、片方を捨てるべきだった。