5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 新しい会社に入社してから1か月後くらいに |
| Where(どこで) | slack上のオープンチャンネルで |
| Why(なぜ) | 日々の学びの蓄積とストレス解消で |
| What(何を) | 不特定多数の読者相手に |
| How(どのように) | twitterに載せるような内容を載せていた |
| Then(どうした) | アカウントがbanされてしまった |
健常行動ブレイクポイント
- 不特定多数の参加者がいるチャンネルでかつ自分の身分が特定される場で情報を流し続けると何のらかの規約違反に触れる場合があると知った
- Twitterのような匿名性が高い媒体の利用価値が初めて理解できた
どうすればよかったか
- 内容を当たり障りのないものにすべきだった
Anonymous
不特定多数がいて自分の身分がばれるところに書いたからというより、仕事のツールで仕事に関係ない話を書くのが良くなかったんじゃないのかな どういう雰囲気のチャンネルだったかにもよるけど