自宅でつくるおしぼりは洗顔の代替になる
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 朝、洗顔の必要に迫られた時 |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 冷たい水に触れたくなかったため |
| What(何を) | 電子レンジでつくったおしぼりで |
| How(どのように) | 顔を拭いた |
| Then(どうした) | 顔が清潔な状態になり、さわやかな気分になった |
前提条件
- わが家の水道はお湯が出るまでにかなりの時間を要するため、お湯を用いた洗顔は現実的ではない
なぜやってよかったのか
- おしぼりが熱々だったため、朝からお風呂に入ったかのような満足感が得られた
やらなかったらどうなっていたか
- 冷たい水を顔に浴びて、テンションが下がった
- または、顔が不潔な状態で一日を過ごしていた
備考
- 古いタオルだと臭うこともあるので、新しいものの方が望ましい。筆者はこのために、セブンイレブンで売っている「おしぼりタオル」というものを購入した
- 濡らしてしぼったタオルをラップでくるみ、500Wの電子レンジで30秒ほど温めるのが筆者にとってはちょうどよかった
- 温める前に好みの香りのアロマオイルを数滴足らすことで、さらに満足感を高められる。これはお湯で顔を洗ったとしても得られない体験である
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