言葉の丁寧さには段階があり、場違いな丁寧さは滑稽または失礼に見える
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 不特定多数の人に話すとき |
| Where(どこで) | 司会進行を務めた企画 |
| Why(なぜ) | 丁寧な言葉遣いをよく使っていたため普通だと思ったから |
| What(何を) | 聞き手に |
| How(どのように) | 過度に丁寧な言葉遣いで話した |
| Then(どうした) | 聞き手の何人かはふざけている、もしくは変な言葉遣いに感じたようで、意図しない笑いが起こった |
前提条件
- 「(過度に)丁寧な言葉遣い」は例えば「〜でございます」「よろしいでしょうか」のように、ですます調を逸脱した丁寧さとします
- 大学での出来事なので、社会人のコミュニティなど別の場でも同じ事が起こるとは限らないと思います
健常行動ブレイクポイント
- 言葉遣いが場の雰囲気に合っていなかった
- 慇懃無礼に聞こえた人がいたかもしれない
- また、結果として起こってしまった笑いに困惑してしまった
どうすればよかったか
- もう少し周りの様子や言葉遣いを観察しておくべきだった
- 起こった笑いをうまくつなげるように心の余裕と柔軟さを持たなければいけなかった
備考
- 「〜でございます」はサザエさんみたいだねと笑われた
- 最終的に結構みんな笑っていた
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