好きな人のアカウントを特定して監視しても虚しいだけだ
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 学生の時 |
| Where(どこで) | SNS上で |
| Why(なぜ) | 本人に友人として直接関わる度胸も恋人として告白できるメンタルも無かったので |
| What(何を) | 片思いの同じクラスの人のアカウントを |
| How(どのように) | 特定して鍵垢から監視していた |
| Then(どうした) | 直接話すこともできなかった好きな人の内面を知ることはできたが、結局現実世界で関わることはできずに逆に苦しい思いをした。妄想が悪化して、現実的になってしまった。 |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 健常者はSNSをアカウントをわざわざ特定しないし、偶然できてしまっても全てのポストを遡って記録したり監視したりしない
どうすればよかったか
- 現実に関わることができないのなら潔くあさ諦めるべきだった
備考
- 今でも彼のアカウントを監視していて苦しい
恐らく認識すらされていない
- アカウント特定は地震や天候などのその地域でリアルタイムに起こっていることを呟いている人をとりあえずリストに入れてから精査すると見つけやすい
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Anonymous
ストーカーになりかねんから気を付けたまえよ