社会的に正しいと信じて行ったことで、ハブられることもある。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 3年ほど前 |
| Where(どこで) | Xで |
| Why(なぜ) | モラルの欠如を許せなかったから |
| What(何を) | 仲良くしていたフォロワーの悪事を |
| How(どのように) | 会社にチクった |
| Then(どうした) | フォロワーは会社から再研修を受け、筆者はハブられた |
前提条件
- フォロワーがしていたこと→定期券販売で知り得た女子高生の個人情報をXの鍵アカウントに書き、今度電話してみようかなとコメントを添える。
- 定期券を忘れた女子高生のことを、○○ちゃんはかわいいから通してあげた。お礼にLINE教えてもらおうかな。○○はブスだから通してあげなかった
と書く。
- ○○ちゃんの家に行ってみた(写真付き)と投稿する。
健常行動ブレイクポイント
- 鍵アカウントなので見られる人は限られており、以前「そういうのやめなよ」とコメントしたこともあったので、誰がやったのかバレた。
- 自分が以前ストーカー被害に遭ったことを思い出して我慢できなかった。(トラウマ)
- 見ないふりをして仲良しごっこを続ける選択ができなかった。(過剰な正義感)
どうすればよかったか
- チクるにしてもバレないようにするべきだった(一度も注意せずにチクるべきだった?)
- 他のフォロワーは男性ばかりだったので、性的な投稿も多かった。自分は異質であるのにそこにいることを自覚するべきだった(男のノリをしらけさせた)
備考
- それ以降オフ会に一度も呼ばれなくなったが、事情を知らない人たちからも筆者が何か悪いことしたらしい、と腫れ物扱いされるようになった。
- 過剰な正義感で失敗することがたまにある。
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Anonymous
子供を救った英雄やろ