影響力がある攻撃的なオタク達に対して注意をしてはいけないし、見える場所で自虐的ポストをしてはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | Twitterにいた時 |
| Where(どこで) | Twitterで |
| Why(なぜ) | 界隈でも影響力がある人達が新規に厳しく馬鹿したような煽るようなことを言って新規ゲーマーやライトゲーマーが怯えていたため |
| What(何を) | 影響力がある人に |
| How(どのように) | 影響力があるフォロワーに「新規ユーザーに厳しくしたり暴言を浴びせるようなことはしないでほしい。言い過ぎだよ」と伝えた。 |
| Then(どうした) | 「あなたの考えは嫌いじゃないけど認知が歪んでる」とアカウントを晒された。「自分の障害特性で大暴走したのよくないな」と自虐的なポストしたら「障害特性を持っていたら仲違いさせていいのか?」と影響力のある人のフォロワーに勘違いされ叩かれたあげく、炎上し一挙一動すべて晒された |
前提条件
- 筆者は自閉スペクトラム症候群の軽度。やらかした後に急に冷静になって自虐し改善しようと試みる投稿よくする
健常行動ブレイクポイント
- 誰か見てるか分からないのに良くないタイミングで自虐的ポストをした
- まともに文章を読まずに勘違いでヒステリックを起こして怒り100%の文章を送ってしまった
- 晒しや叩きに反応して更なる晒し叩きを呼んでしまった
どうすればよかったか
- 自虐的ポストは別のアカウントで吐くべきだった
- そもそも、過激な煽りや暴言をぶつけてくるような過激な古参オタクに注意するべきじゃなかった。
- ミュートにするべきだった。正義感を持つべきじゃなかった
備考
- 界隈に10年以上前から過激なオタクがおり、ご新規さんを怯えさせることが多かった。そのため作品を応援している良い人であれば良い人ほど隠れ、新規は入っては消えていくを繰り返されていた。
- 自分の親と同じような年齢の人達がファンネルを飛ばしてスクショ撮って晒し叩いてくるとは思わなかったので衝撃的だった。影響力のあるアカウントの人よりも、そのフォロワーから晒されまくるとも思わなかった
- 突発性難聴を患っているのに気が動転して母に電話を掛けて難聴が悪化した。
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筆者
筆者です。 「個人情報や住所を晒されるような事をされるかもしれない」とこの後パニックを起こして鍵を掛けたところ、被害者ぶるなと更に怒られて界隈の攻撃的なアカウントに「僕にはお前のようなヤツが一番界隈ファンのゴミムシにしか見えませんが」と晒されましたね。 その攻撃的なアカウント達は、後日、またソシャゲから原作シリーズに触れたご新規さんを攻撃し、お仲間にスクショを共有して叩いてました。 集団に対して、私は1人で抗議をしにいったけれど自分自身があまりにも弱く、この悪循環を止められなかった事が一番悔しい。