5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 意中の異性に軽めのストーカー被害を相談されたとき |
| Where (どこで) | |
| What(何を) | 相談できる異性の友人を |
| Why(なぜ) | 作ってこなかったため |
| How(どのように) | 非常に後悔した |
| Then(どうなったか) | 異性がストーカーに遭ってしまったとき具体的にどう思うのか、自分が何をすればよいかなどが分からず、ただ申し訳ない気持ちになってしまった |
健常行動ブレイクポイント
- 関わり方がよく分からず、怖かったため今まで異性の友人をまともに作ってこなかった
どうするべきだったか
- 性別に関わらず、人と密接な関わりをもつための努力をするべきだった
名無し
異性であることを気にされているようですが、性別に関わらずストーカーというのは恐怖を感じるものではないでしょうか。 そこで相手の気持ちに寄り添うことより「申し訳ない」「今後が怖い」といったように自意識の側に向かってしまうことが問題だと思います(私も昔そうでした)。 ご友人(?)の仰る通り、相談事に対しては話を聞いて共感を示す言葉を使うだけでも違います。 具体的な対策方法を求められた場合は、分からなければ素直に伝え、その場でググる等して、「一人で不安だったら一緒にやろう」と提案すると良いかも知れません。