5W1H+Then状況説明

Who(誰が)お客さん(他人)が
When(いつ)夕方~夜の
Where(どこで)女の子アイドルの映画の応援上映にて
Why(なぜ)おそらく普段からその語彙を使っている
What(何を)映画の女の子の行動に対して
How(どのように)淫夢語録を叫んだ
Then(どうした)半分程埋まっていた客席は静まり返った。本人は直後しばらく黙っていたが上映後半は普通の応援で、立ち直った様子だった。

健常行動ブレイクポイント

  • 作品に関係のない身内・界隈ノリを応援上映に持ち込むのは危険

どうすればよかったか

  • 反面教師として、自分もネットミームや界隈ノリを外で使わないように意識する
  • テンションを上げすぎても他人の存在を意識し言葉に気をつける
  • 日常から言葉遣いを矯正する

備考

  • この記憶が強く残ってしまいファン含めその映画、応援上映が苦手になった。 筆者も過去に似たやらかしをした事がある。その時は同行者に謝って済ましたが、初めて客観視して最悪だと思った。私の行動で、私のように作品から離れた人が居たかもしれない。改めて自身を強く戒める経験とする。