面接に遅刻しそうだし、もう行っても受からないだろうと思ってもブッチせず、連絡して向かおう。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | バイトの面接に遅刻しそうな時 |
| Where(どこで) | 店までの道すがら |
| Why(なぜ) | ブッチするのが頭をよぎったが、その方が誠実だと思ったので |
| What(何を) | 面接先の店 |
| How(どのように) | 正直に遅刻する連絡をした |
| Then(どうした) | 受かった |
前提条件
- 遅刻の原因はバスの渋滞に巻き込まれた
- 20分前に着く計算だったので、そんなに遅く出発したわけではなかった
なぜやってよかったのか
- 嫌なことから逃げたという気持ちにならなかった
- とりあえず遅刻の時に連絡はしてくる人だと思われた
- 店の人を不快な気持ちにさせずに済んだ
やらなかったらどうなっていたか
- 後悔の念に苛まれた
- バイトに受からなかった
- 店の人に迷惑をかけたり不快な気持ちにさせた
備考
- 電話だけでなく、到着した時(面接官とは別の人)、面接が始まる前、面接が終わった後にも遅刻の謝罪をした。
- 面接してくれた人は本当に気にしてないように接してくれたし、逆に気遣ってくれて優しかった。
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Anonymous
昔、電車乗り間違えてバイト面接先に30分以上遅れてついたけど、先に電話したら許されて採用されたことがある。後から聞いたら採用前提だったらしい。自分でもよく雇ったなと思うけど。法律事務所だったし。