5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 数ヶ月前に骨折し治療中の状態で |
| Where(どこで) | 献血ルームで |
| Why(なぜ) | ジュースとお菓子と記念品が欲しかったから |
| What(何を) | 係員さんに |
| How(どのように) | 「多分大丈夫なんでお願いします」と献血を応募した |
| Then(どうした) | 係員さんが上司や医師の方に30分くらい確認の時間を取った後、お断りとなった。 |
健常行動ブレイクポイント
- 外傷のある状態で献血することは出来ないことを失念していた
- 半分くらいくっついていれば治ったようなものと思っていた
- 行けるようになる最短で行くことにこだわっていた
どうすればよかったか
- 医者から完治の報を受けてから行くべきだった
- 係員さんに無駄な時間を過ごさせないため、何とかなりませんか?と食い下がらずさっさと帰るべきだった
備考
- 腕は無茶しなければほとんど痛くないが、固定のため包帯は巻いている状態だった
- 治療中のままで仕事もしており、個人的な感覚では完全に治ったようなものである