5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 転んで足を骨折して入院したとき |
| Where(どこで) | 深夜の病棟で |
| Why(なぜ) | 骨折したのは足のみで、そのほかはぴんぴんしていて元気で持て余していたため、また、骨折で入院という常にない状況に興奮していたからか、 |
| What(何を) | 病院から貸し出されていた車椅子で |
| How(どのように) | 病棟の夜を駆け、ウィリーに挑戦し、急制動を行い、急な方向転換を繰り返した。 |
| Then(どうなった) | 車椅子で転んだ。 |
前提条件
- ナースステーションからは死角になっていて見えないように行なった。
健常行動ブレイクポイント
- 深夜の病棟で車椅子で遊び尽くした。
- 車椅子で危険な運転をした。
どうすればよかったか
- 深夜の病棟で車椅子で遊ばず、素直に寝るべきだった。
- 危険な運転を行なわず、せめて穏やかに車椅子を転がす程度に留めておくべきだった。
備考
- のちに快癒した。
Anonymous
ドクターKでも骨折の患者は元気はあるから面倒くさいってナースに愚痴られてましたね