5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 友人と4人で会って、成り行きでとある少年漫画の話題になった時 |
| Where(どこで) | 飲食店で |
| Why(なぜ) | 筆者はあまりそのジャンルに詳しくなく、持てる知識を総動員した結果 |
| What(何を) | 友人に |
| How(どのように) | 「〇〇(キャラ名)って人が**(役職名)なの?」と聞いた |
| Then(どうした) | どうやらだいぶ見当違いだったらしく、また友人の最推しが〇〇だったこともあり、空気が死んだ |
前提条件
- 〇〇は主人公の恩師的な?ポジションなのに対し、**は敵方の結構悪どい奴だったらしい
- 筆者はそのジャンルに疎く、主人公の名前すら知らず、本気で〇〇と**しか固有名詞を知らなかった
- WJである
健常行動ブレイクポイント
- 持てる知識を出鱈目に組み合わせて聞いてみても合っている確率は限りなく低いのに、踏み切ってしまった
- かなり流行り、友人も好きな漫画なのに簡単なあらすじすら把握しておかなかった
- 世間的にさん付けされることが多い〇〇を筆者のような者が呼び捨ててしまった
どうすればよかったか
- 最低限、「〇〇さん」と呼ぶべきだった
- 「全然知らないんだよね。あれよな〇〇さんとかのやつやんな? 名前だけ知ってるんだけどどんな人なの?」とかが良かったのではないかと思う
Anonymous
自分もやったことある…。 会話に参加する意欲があるよという気持ちを込めて、知識を出鱈目に組み合わせたけど、それは「知ったかぶり」になっちゃうんだよね…。