5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)数日前
Where(どこで)SNSのDMで
Why(なぜ)自己肯定感が高く、相手が自分を必要としているということを全く疑わなかったため
What(何を)FF関係にある人に
How(どのように)「仲良くなりたい」という意思を表明した
Then(どうした)相手は本当に喜び、無気力さがなくなったと言われた

前提条件

  • 筆者は、他者から明確な好意を向けられることで自己肯定感が肥大化する人間である。
  • 筆者は、自己肯定感が高くなってから人生が楽しくなった経験があり、自己肯定こそ幸せの第一歩だと確信している。
  • 筆者は「自分がされると嬉しいことは他者にもするべき」という思想の持ち主である。
  • 相手はSNS上にてやる気が起きない旨の投稿をしていた。

なぜやってよかったのか

  • 一人の人間を幸せにすることができた。
  • 相手から好意を受け取ることで、さらに自己を承認することができるようになった。
  • 筆者の中で相手の存在が大きくなることで「他者のために努力をする」という今まで縁のなかった行いができるようになり、筆者の無気力さも改善された。

やらなかったらどうなっていたか

  • たまに一緒にゲームを遊ぶ程度の仲のままだった。
  • 相手の無気力さは改善されず、相手楽しい年末を送ることができない可能性が濃厚になっていた。

備考

  • その後も(一般的には引かれるであろうレベルの好意をぶつけ合う)会話を続け、結果恋人になった。