5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私 |
| When(いつ) | 高校時代 |
| Where(どこで) | × |
| Why(なぜ) | 放任主義の親の元で育ったので色んな人に構ってもらいたかった |
| What(何を) | 部活、塾など所属していた団体ごとに |
| How(どのように) | 違うキャラを使い分けすぎた |
| Then(どうした) | 異なる団体つながりの複数の友人が集まるとどうしようも無くなり、結局全て混ぜた奇人キャラを演じる羽目になった |
健常行動ブレイクポイント
- 人によって態度を変えるべきではない
- 構ってほしがるのはよくない
どうすればよかったか
- 別の方向性で構ってもらえる要素を作るべきだった