5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学校3〜5年生辺りのどこかの |
| Where(どこで) | 英語の授業で |
| What(何を) | 仲良い女友達に |
| Why(なぜ) | 「6って英語で何?」と質問され |
| How(どのように) | 「…セ○クスだった気がする」と答えてしまった。 |
| Then(どうなったか) | 直後に訂正したため当時は何とも無かったが、相手がまだそれを覚えていたら…、そこで訂正しなかったら…と思うと、今でも恥ずかしさが込み上げてくる。 |
健常行動ブレイクポイント
- 頭の悪い人が物知りキャラを演じるべきではない。
どうするべきだったか
- どうするべきだったのでしょう。
Anonymous
どうするべきだった欄の筆者の自問自答に対して。よけいなお世話だけど… この経験は、より抽象化して考えると、「筆者が自らの正しい知識の不足を自覚したこと」と捉えられかも🦆 これはソクラテスが言うところの「無知の知」の実践である気がする。 そうであればこれは寧ろ成功体験であり、物知りキャラを演じる(つまり周りの人の質問によく答える)べきではない、という主張はひっくり返る! 頭の悪い人は物知りキャラを演じるべきではない→物知りキャラを演じることで無知の知の実践に繋がり、結果正しい知識が増えるので頭の悪い人は物知りキャラを演じるべきだ、のように。 とにかく、率直に言えば、どうするべきか?という問いにはどんどんするべきと私は答えたいということ! ところで、文体から主張の内容といい、私のこの返信は健常者ブレイクしている気がしてきました。もしそうであれば、すみませんでした。