友達へじゃがりこを贈る時は、難がない味を選ぶべきである
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | じぶんが |
| When(いつ) | 友達に誕生日祝いとしてじゃがりこをわたしたとき |
| Where(どこで) | 大学で |
| Why(なぜ) | 友達はじゃがりこを食べていたため、好きだろうと考えた。味に地雷があることを考えなかった。 |
| What(何を) | 友達に |
| How(どのように) | 明太チーズもんじゃ味のじゃがりこを渡した |
| Then(どうした) | 友達の嫌いな味だったらしく、返されてしまう。筆者はpmsで著しく自己肯定感が下がっていたため、友達の好みの味すら分からない自分に絶望し、講義をサボって涙を流している。 |
前提条件
- 筆者はASD当事者で、思考が極端である。pmsも持っており、生理前になるとさらに情緒が不安定になる。
健常行動ブレイクポイント
- 友達が食べていた味はチーズ味であり、わざわざリスクのある他の味を買う必要はなかった。
- 友達がじゃがりこを返したことは、別に筆者を否定したいためではなく、味が苦手だったためである。
どうすればよかったか
- 味が地雷かもしれないことを考えて、無難にチーズ味を購入するべきだった。
- 極端に考えて病む前に、もう一度状況を見直すべきだった。
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Anonymous
ご友人の性格や関係性が分からないためなんとも言えませんが、「食べ物の好みを知らなかったゆえのトラブル」自体は投稿者さんに限らず一般的によく起こりうることだと感じています。あまり気を落とされすぎないことを願っています。 極論ですが、事前に「どんな味のお菓子が好きか/嫌いか」などを聞いてしまうのもアリかなと思います。