尻の穴に指を入れる時は同意を明確に取り証拠を残すべきである
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 風俗嬢である筆者が |
| When(いつ) | 顧客を接客している際 |
| Where(どこで) | ベッドの上でプレイが始まった矢先 |
| Why(なぜ) | 興奮気味の顧客から「お尻の穴を犯してほしい」と要求されたため |
| What(何を) | 顧客に |
| How(どのように) | 前立腺マッサージを施した |
| Then(どうした) | 後に顧客から「無断でケツをいじられた」とクレームが来て店ぐるみの大きなトラブルになった。なお未解決である。 |
前提条件
- 言うまでもないが状況の録音録画などはされておらず、証拠もないため現在も話は平行線で揉めつづけている。
- 店側はどちらの言い分も聞かなければならず、また風俗は業務委託契約であるのでお互いで解決するしかない。
健常行動ブレイクポイント
- 性的な事柄において、「性行為をするのだから当然〇〇なプレイもしていい」と言う理論は成り立たず、一つ一つ明確に同意を取りそれを何かしらの証拠で残すべきである。
- 業務委託契約である仕事はしっかりとログを残し、またトラブルが起きた際解決できる手筈を整えておくべきである。
どうすればよかったか
- 用意されたカウンセリングシートがあったので一筆書いてもらうべきだった。
- 同意の有無が曖昧にならないようしっかり言質を取るべきであった。
- 見ず知らずの人間を接客する風俗ではこんなトラブルもつきものだと理解しておくべきであった。
備考
- もう面倒なので示談金を払って解決したい気持ちである
- 繰り返しになるが業務委託契約であるため店舗側が完全に守ってくれることはない。
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Anonymous
あれって業務委託なんか まあ管理扱いになるとそれはそれでまずいか