推奨される栄養・水分量が足りないと感じていても1日の終わりに精算しようとするべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 2時間ほど前(午前2時30分頃) |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | 今日はほとんど水分を摂って居ない自覚があり、健康のために水を1日に多く取るべきだという知識が突如として想起されたため |
| What(何を) | 水道水を |
| How(どのように) | 2Lほど一気に飲み干した |
| Then(どうした) | 激しい尿意を催し目が覚めるも膀胱の激痛により10m程しか離れていないトイレに行くのに10分ほどかかり、非常に苦しい思いをした |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 1日の水分量・栄養の目安は1日の中で間隔を開けて摂ることを前提としたもので、足りていないだろうと思っても1日の最後に精算しようとするのは誤りである
- 思い返してみれば水分は摂っていた。感覚で物事を把握するのではなく、きちんと思い出す努力をするべきである
- 少なくともよく眠りたいのならば寝る前に過剰に水分を摂るのは避けるべきである
どうすればよかったか
- きちんと水を摂るという意識を1日の中で繰り返し、可能ならば記録しておくべきだった
- 極端であるなと思った時点でやめるか、減らすことを検討するべきであった
備考
- 水の量を計るのも億劫で体重計に乗りながら2kg増えるまで飲んだ。排尿後改めて体重計に乗ると1.8kg減っていたので約90パーセントが吸収されずに排出されたことになる
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Anonymous
それは危ない飲み方。水中毒というのがあり、水を一気に大量に飲んではいけない。