5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 以前 |
| Where(どこで) | Twitterにて |
| Why(なぜ) | 非常に尊敬していたとあるユーザーに、筆者の行動が原因でブロックされていたことに気がついたため |
| What(何を) | そのユーザーに対し |
| How(どのように) | ブロックしてしまう程に、精神的な負担をかけ不快な気分にさせてしまったことについてサブ垢から謝罪のDM送信した |
| Then(どうなった) | 許しの言葉を頂けたが、この謝罪は相手側にとって求めていた物でなかったのでは無いかという気持ちがずっと付き纏っている |
前提条件
- TLに上記ユーザーのツイートが流れてこなくなったことに気がつき、ID検索をしてみたところブロックされていたことが判明した
健常行動ブレイクポイント
- ブロックは「関わりたく無い」という意思表示であろうため、謝罪のDMなど送るべきでなかった
- 相手の気持ちを顧みず、ただ自身の罪の意識から解放されたい一心であった
- と、考えられる
どうすればよかったか
- 上記ユーザーと一切の関わりを断つべきであった
- 自身の心の安寧より、相手の心の安寧を保つべきであった
備考
- 尚、その後にブロックを解除されたがしばらくして再びブロックされた
- 2度めのブロックももちろん筆者が原因である
- …人様に迷惑をかけないために死ぬべきか?
Anonymous
謝罪は大事、相手が不快に思ったと理解したならすべき最低限の礼儀 だが、謝罪したできごとが改善できないものであるならば、その相手とかかわるのは諦めよう 筆者は謝罪が出来た、だから次の段階に進まないといけない 謝罪で自分が満足してたらまた同じことを繰り返すし、当然、相手にはあきれて見放される 相手が腹を立てた自分の振る舞いを記録して、自分で改善点を探すしかない 閲覧者は筆者がどういう振る舞いをしたのか知らないし、どういう振る舞いをしたらカチンとくるのかは人によって地雷や許容範囲が違う、言うまでもなく一般的に失礼とされる言動はアウト 死んだところで相手の機嫌を損ねたことが帳消しになるわけではないし、むしろ迷惑の部分が強調されて記憶に残るかもしれない その相手が敬愛する人なら、死んでも死にきれないと自分なら思うね 死んだ気になって改善につとめることをおすすめする