5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | ゴミ処理場がある自治体に引っ越した時 |
| Where(どこで) | 引越し先の家で |
| Why(なぜ) | 以前住んでいた地域ではゴミを細かく分別する必要があったが、今の自治体ではゴミの焼却施設があるからか大体なんでも燃えるゴミでOKなので |
| What(何を) | だいたいのゴミを |
| How(どのように) | とりあえず1枚のビニール袋に突っ込んだ |
| Then(どうなった) | ゴミ出しが捗り、以前住んでいた自治体の時の部屋よりも部屋をきれいに保てそうになった |
前提条件
- 筆者はゴミの分別が苦手
なぜやってよかったのか
- 分別が楽になって、何に分別するかで思考停止してゴミが部屋に溜まるのを防げた
- ゴミの分別のための作業(パッケージからラベルをはがすとか)が軽減された
やらなかったらどうなっていたか
- 以前の部屋と同様、ゴミで溢れかえっていた
備考
- ゴミ処理場がある自治体は分別がゆるいというのは噂に聞いたことがある程度で、例外もあるかもしれない
Anonymous
ゴミ分別って①絶対分けないといけないもの(電池とかワレモノとかの危険物系)と②分けた方がよいもの(プラとかペットボトルとか、リサイクル系)があって。苦手すぎてゴミを溜めてしまうような人は①だけを死守して残りは燃えるゴミに突っ込むのでも、住民としての最低ラインはクリアできるんだよね