-
5W1H+Then状況説明
Who(誰が) 筆者が When(いつ) 数ヶ月前 Where(どこで) 自宅で Why(なぜ) 交際相手に浮気をされたショックのあまり What(何を) 抗うつ薬を服用し躁状態になって How(どのように) 交際相手を延々と夜中まで責め続たり、自殺をほのめかしたりした Then(どうなった) お前のそういう極端な所にうんざりすると言われて捨てられた 前提条件
- 10代から5年以上付き合っていて、お互い初めての交際相手だった。筆者は以前から鬱病を患っている(追記:家族を自死で亡くしたため。この事は交際相手も知っていた)
健常行動ブレイクポイント
- 責めることで相手を反省させ、自分の元から離れられなくさせようと考えた
- 交際相手に依存し、離れたいと言われても捨てられたくなくて、浮気させてごめんなさいと謝罪を繰り返して縋った
どうすればよかったか
- 浮気を責める前にまず冷静になる必要があった
- 最初のうちは相手も反省していたので、そこで許せばよかった
備考
- 浮気の原因は筆者の鬱と、会う時間が取れず寂しい思いをしたからであった
- 筆者が浮気相手より優れている所は何もなく、浮気されても仕方ないと思う(追記:自責思考で死にそうです。どうしたら楽になれるのか教えて頂けると有り難いです)
浮気されても感情的になって相手を責めるべきではない
関連記事
コメントを投稿する
Anonymous
ありえない。なんであなたが死ぬの?相手が死ぬべきです。何がわかるのと思うと思いますが、私も似たような経験があります。
name
自責思考が強いとのことで解消法コメントです。 まず「ブレイクしたのは交際相手」というのは口に出して認知してみるのがいいかもしれません。 ・ノートに「自分は悪くないよ」「浮気した交際相手のせいで悪化してしまったんだよね」「自分は今元気がないだけだよ大丈夫だよ」「辛いね」と俯瞰して(もしくはしたつもりで)書いてみる。もしくは口に出す。※この時に自責思考は絶対に書かない、口に出さない。 ・とにかく寝る。 ・「時間が解決する!悪いのは〇〇(ストレス原因)!」と口に出したりしてテトリスやスイカゲームをして時間潰し。 ・自分を嘘でもいいからノート、SNSではなくメモ、口に出すなどで褒めてみる。(例:我慢せずに相手に「辛い!ひどい!」と伝えられたのはすごい!など) ・大きい声を吸収する壺みたいなものに向かって叫ぶ。 ・水を飲めた、起きられた、髪をとかせた、ご飯を食べられた、などの小さなことをするたびに自分を脳内で褒める。元気ならノートなどに書いてみたりする。責めることをその時にしない。(わたしはこれを積み重ねたら自責が少しずつよくなってます。) 気持ち少し楽になれるのはこのあたりです。少しでも早く自責思考から逃れられるよう力になれたら幸いです。
Anonymous
これは相手が悪い
Anonymous
浮気はする方がまず健常行動ブレイクなので誘発されてしまっただけ。自分を責めすぎず。
name
浮気相手が自分よりも優れているからは正当化理由にならないですし、仕方ないと自分を責めることは無いと思います。 浮気したことは変わらないのでまず交際相手への依存状態から離れられるよう応援してます。
mo2ro
浮気相手が筆者より優れていることは浮気が正当化される理由にはならないので自分を責めることはやめた方がいい。詳しいことはわからないが筆者の精神状態が快方に向かうことを願う。
Anonymous
浮気は肯定しないけど、依存される側のしんどさみたいなのは端から見ると透明化するんやなって