センシティブな話でマウントを取ろうとするべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者と同じ大学の人 |
| When(いつ) | |
| Where(どこで) | サークル活動の中で |
| Why(なぜ) | センシティブな話をすることで周りと違う自分を演出したかった、もしくは性の話をすることでマウントをとれると考えていたため |
| What(何を) | |
| How(どのように) | 「君らは知らないだろうけど〜」と風俗の話を得意げに話した |
| Then(どうなった) | 当事者の思惑とは異なり、その話題は同級生から避けられた。 |
前提条件
- 風俗の話をした人は社会人大学生である。
風俗の話以外でもマウントをよく取っている。
健常行動ブレイクポイント
- 一対一の会話ではなく、多数に向けて人を選ぶ話題を発信したこと。
- センシティブな話で承認欲求を満たそうとしたこと。
どうすればよかったか
- より人の目を引ける話題を見つけるべき。
- その話題で自分の目的(マウント)を果たせるのか一度立ち止まって考えるべき。
- そもそも学生同士対等であるという意識を持ち、マウントや説教をやめるべきである。
備考
- インターネットでも割と同じ現象を見かける。
筆者も以前、一回だけ匿名の場所でそのようなことを行ったことがあり、センシティブな話を共有する行為が楽しかった。
- 仲の良い友達と猥談をするのなら自由だと思う。
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Anonymous
若者に風俗自慢する為にわざわざ社会人大学生になったんだね さすが余裕あるよね、風俗日記見せてほしい!