5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校生のとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 知的障害を持つ弟が求めてきたので |
| What(何を) | 弟の局部を |
| How(どのように) | かわいさ半分劣情半分で愛撫した |
| Then(どうなった) | その結果弟は精通し、しばらく一人での性処理の方法を覚えるのに時間がかかってしまった |
前提条件
- 弟は当時中学1年生で中程度の知的障害がある 性欲を発散できないストレスからか問題行動が目立っていた
健常行動ブレイクポイント
- 専門家のアドバイスを仰ぐ前に不適切な処理をした
- 劣情が少しでもあったなら近親○姦スレスレである
どうすればよかったか
- まずは養護学校の先生などに話を聞くべきだった
- プライベートな欲求は一人で解消すべきだった
備考
- 家族が覚えるまで性処理を教えるというのは案外あることらしい。が、それはあくまで作業であり劣情をぶつけるのは異常である
- 筆者は飲んだので、養護学校の先生から「出したもの舐めないって教えても中々おぼえてくれない」と言われたときはヒヤヒヤした
- 弟のそれは今まであってきた男性の中で一番ちょうどいい形をしてると思う
Anonymous
筆者が男である可能性