5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者の周囲の大人たちが
When(いつ)筆者が3〜12歳にかけて
Where(どこで)筆者の離婚後父子面会時において
Why(なぜ)推測:当時は「その」概念が世間に浸透していなかったため
What(何を)母と離婚した父から面会時に性的な悪戯を受けていた筆者を
How(どのように)全員が見殺しにした
Then(どうした)直接の関連性は定かではないが:筆者はえげつない性依存症かつとんでもない性癖になった

前提条件

  • 筆者の父は筋金入りのロリコンであり、やがて第二次性徴を迎えた筆者に冷たくなり、筆者は結果的に父から逃げられた。
  • 性的なことに対して「子供らしくない」反応を見せるなど、筆者なりのSOSは出していたらしい。しかしながら「ませた女の子」とされ、誰も気づかなかった
  • 筆者は自慰を人前でしてしまう、口を触ると恐怖で暴れる、しかし男の子や男性に対し服を脱いで迫るなど、問題児だった。
  • 父親はロリコンかつスカトロフェチだったので筆者の精神のみならず性癖も狂った

健常行動ブレイクポイント

  • 性的に問題行動する子供は指導のみならず注視が必要
  • 離婚後だから、実の父だからといって娘に手を出さないとは限らない
  • 問題行動をする子供は何かの歪みを抱えている可能性があるため、誰か根本的な問題の部分を探るべき

どうすればよかったか

  • 家庭環境について誰かが助けて欲しかった
  • 子供は性知識がないので、問題を認識できないことを踏まえて「大人が」問題を探るべき
  • 「変態」などと大人が蔑んではならない

備考

  • 筆者は好みのプレイの内容が衛生面の観点で汚くなり、恋愛対象が30〜50歳差の年上の男性に限定された
  • 現在なら誰か問題行動の背景に気づいてくれたかもしれないので、時代が悪いのかもしれない。