親しくない人間に文章を投げる時は悪意がこもっていないか反芻すべき
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 最近 |
| Where(どこで) | Twitterで |
| Why(なぜ) | 面白いと思ったため |
| What(何を) | 「このブログ、内容は読んでないゾが、○○を××と表現するのは炎上間違いなしンゴゾナスねえww」と |
| How(どのように) | とあるブロガーのツイートを引用RTする形で投稿した |
| Then(どうなった) | めちゃくちゃ怒られた |
健常行動ブレイクポイント
- 筆者自身の悪意に気づかない。「悪意のある文章を投げてはいけない」というだけではエミュレーション不全である。
- 「読んでない」と言いながら言及されるのは腹立たしいことかもしれない。
- 「その人自身の書いた文章なら内容をすべて把握しているだろう」と思ってしまった。
どうすればよかったか
- 何かを投稿する前には悪意がこもっていないか反芻する。
- 親しくない相手に送信するならば特に。
備考
- 「内容を読んでない」と書いた理由は、件のブログが体験談のような内容であったため、内容について真贋を判定したくなかったからである。事実としてななめ読みだったし。
- 共通の知り合いが「ここに書いてあるよ」と指摘したら穏当な表現に直していたため、そうすべきであったのかも。
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名無し
ンゴゾナスってなんだよ