藝大卒展で作品ならまだしも人の見た目までディスってはいけない。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 一週間くらい前 |
| Where(どこで) | 東京の美術館で |
| Why(なぜ) | 同い年の学生の卒業展を見るために |
| What(何を) | チケットを提示し入場した際、私が興味を持っていたアーティストを偶然そこで見つけたので、話しかけたが |
| How(どのように) | 話のネタを用意してなかったので「ブログ見ました」「マジで顔半分なんですね」しか伝えられなかった。 |
| Then(どうなった) | そのアーティストは一切表情を変えず、早歩きでそのスペースから去った。 |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 無計画のままアーティストに話しかけた。
- 反射的に見た目をディスってしまった。
どうすればよかったか
- 作品や生き物などの展示スペースに行く際は、その系統の文化人に会った時用の質問を少し用意しておくと良い。
- 何も質問が無かったり、何を聞くべきか分からない場合は、無理に考えなくても良い。
- その場合、例えば「初めてこういう場所に来たんですけど、どうやって楽しめば良いですか」や「どういう基準で展示を見てますか」などで良い。
備考
- そのアーティストのことは今でも応援している。
- 帰りにお土産屋さんで、壇蜜が都内の美術館を案内してくれるガイドブックを買った。
- その日の私は部屋着の灰色のパーカーに黒のナイロンパンツで来場したが、あまりにラフな格好だった為もうちょっとお洒落な服で来るべきだった。
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名無し
急に話さなきゃってなると意図してない言葉が出ちゃうのはわかる 悪いと自覚したなら次からは言葉出す前に考えるようにすればいいので良い学びなんじゃないでしょうか