5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | つい最近 |
| Where(どこで) | 学校の学生支援課の相談室で |
| Why(なぜ) | 話を聞いてほしかったから |
| What(何を) | 曖昧な希死念慮、アルコールが切れると常に感じる精神的苦痛を |
| How(どのように) | 学生支援課のおばちゃんに語った |
| Then(どうなった) | この世に存在し得ない物質を見るような目で見られ、つまみ出された |
前提条件
- 筆者の希死感と精神的苦痛はアルコールで和らぐ。
- スクールカウンセラー的な場所は無い。
健常行動ブレイクポイント
- 学生支援課は奨学金の説明や学生証や教材をなくしたなどの学生生活を円滑に送るための軽微な相談事項を相談する場所であったので健常者はそんまことをやらない。
どうすればよかったか
- 素直にジムビームでも買って飲んで過ごしておけばよかった。
備考
- 健康保険証は酔って燃やした記憶があるので10割診療となるため精神科への受診は不適当であった。
名無し
抑々学生支援課は学生運動を弾圧する為にあるので何事も期待してはいけない