子どもが健常であることをマウントに使ってはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者の父が |
| When(いつ) | 10年ほど前 |
| Where(どこで) | 親戚が集まる正月の酒の席で |
| Why(なぜ) | イキリたかったためか |
| What(何を) | 子ども(筆者)が健康であることを |
| How(どのように) | 知的障害を抱える子を持つ叔父や下半身不随で車イスの従妹もいる場所で下品に笑いながら語った |
| Then(どうなった) | 場は冷え冷えになった上に、数年後筆者が精神障害で手帳を取った時、父は叔父に嫌味を言われた |
前提条件
- 父は毒親であり、おそらく自己愛性人格障害者
- 筆者は小さい頃から「お父さんに恥をかかせるな」と言いつけられていた
健常行動ブレイクポイント
- 人の障害に平気で差別的な感情をぶつけた
- 「明日は我が身」という言葉を忘れていた
どうすればよかったか
- 他人の障害を煽りに使うべきではなかった
- マウントを取りたいなら自分の力を使うべきだった
- そもそも自分の子供も限界寸前であることを認識すべきだった
備考
- 厳密に言うとこの頃から筆者はリストカットや自○念慮が出ていたが父には言い出せていなかった
- 筆者が精神障害者手帳をとったことにより家系の現役世代の健常者がゼロになった
- 祖父母も父と同じ思想の持ち主のようで、筆者が病院に通いだしてからは露骨に連絡が減った
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Anonymous
筆者には悪いけど最っ低!! 叔父様からは嫌味程度で済むなんてできた方なんでしょうね 何を言っても意味なしとの判断で嫌味だけという可能性もありますが