5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 台風で甚大な被害が出たとき |
| Where(どこで) | 近所で唯一営業しているコンビニで |
| Why(なぜ) | 惨状をSNSを通じて発信し、皆に知ってもらいたかったので |
| What(何を) | 欠品だらけの商品棚を |
| How(どのように) | スマホで撮影した。 |
| Then(どうなった) | 店員さん(おそらく店長さん?)に「写真やめてもらえますか!」と怒られた。 |
前提条件
- 台風の影響で停電しており、大半のコンビニは臨時休業していた。近所ではその時に行ったコンビニだけが営業しており、電灯が消えた店内で店員さんが紙とペンで会計を行っていた。
健常行動ブレイクポイント
- 店は店長さんが誇りに思っているものであり、それを軽んじる行為と捉えられたと推測している。(今でもよく分かりません)
どうすればよかったか
- 「傷ついた時に写真撮影されるのを嫌がる人がいる」という知識を持っておくべきだった。
- 長期的には、「被害状況を撮影して公開したり記録したりすることが有効である」という認識を社会通念にしていくことが有効と考えられる。
投稿者
許可が要る状況と要らない状況はどのように線引きしたらいいのでしょう? 「コンビニは他者の領分だから許可が要る」と言っても、飲食店で食べ物の写真を撮るのは許可不要ですよね。