5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生の時 |
| Where(どこで) | 病院で |
| Why(なぜ) | 性行為できる体になりたかったから |
| What(何を) | 大学病院に行き |
| How(どのように) | 包茎手術を受けた |
| Then(どうなった) | 性行為できるようになり、QOLが上がった。また、大学病院で受けたため、質の高い手術を廉価に受けることができた。 |
なぜやってよかったのか
- 性行為できるようになった。
やらなかったらどうなっていたか
- 性行為ができず、QOLが下がっていた
- もし怪しい病院で手術を受けていたら、多額の金銭を支払った上に健康被害を受けていたかもしれない
備考
- 筆者は厳密には仮性包茎である。しかし、平常時には皮が剥けても、勃起時には剥くことができなかった。その旨を医師に話したところ、性行為に重大な支障があると認められ、保険適用となり3割負担で済んだ。
- 保険適用となるのは、国は国民にセックスしてほしいと思っているから。
- 手術後、当時好きだった女性に告白したがフラれた。