5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者の母親が |
| When(いつ) | 筆者が幼少から青年期にかけて |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | おそらく本人は楽しい昔話のつもりで |
| What(何を) | 筆者に対して |
| How(どのように) | 幼児期の筆者が殺鼠剤を誤食したことを何度も何度も何度も楽しそうに話した |
| Then(どうなった) | 筆者は筆者の母親に対して信頼感を持てなくなった |
健常行動ブレイクポイント
- おそらく話す話題がないため、楽しい昔話のつもりで不快な話をした
どうすればよかったか
- 話す側が楽しいかどうかではなく聞いた側が楽しいかどうかを重視するべきだと思った
備考
- 筆者の母親は現代ではASDやADHDにあたると思われるが、当時の医療では全く診断ができなかったと考えられる
白髪プププ
確かに。 自己開示はコミュニケーション上で大事だとは思うが、 何もかも話すことが正しい訳ではない。 黙ってれば分からない事を口にするというのは 隠し事をしない人だと評価されることもあれば、 「よくこんな事を言えるね」とマイナスに評価されることもある。