5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校生のとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | お金がもったいなかったため |
| What(何を) | ギターの弦を |
| How(どのように) | 錆び付いても切れるまで弾き続けた |
| Then(どうなった) | フレットが減り、まともに弾ける状態ではなくなり、後に修理費が高くついた |
前提条件
- 調整も自己流で行っていた
健常行動ブレイクポイント
- お金をケチってしまった
- 弦が錆び付いても切れるまで弾き続けた
- 適当な調整をしていた
どうすればよかったか
- お金をケチらずこまめに交換すべきだった
- ネットで調べて弦についての知識をつけたり、楽器屋の人に直接交換時期やコーティング弦などの種類を教えてもらえばよかった
備考
- 購入してから3年経過した時点で、フレットが残り4〜5割程度しか残っていなかった。
- 7万円で購入したギターだったが、フレット交換の費用は5万円だった。それでも最初に買ったギターを使い続けるのがカッコいいと思っていたので、お金を貯めて修理した。(メイプル指板)
- 大きな修理だったので、信頼できるショップを調べ尽くした。結果、ギターについて色んなことを教えてくれる人と出会うことができた。自分の知識も深まった。