「未経験可」を信じて安直にインフラエンジニアを目指してはならない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 無職の時 |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 無職期間が長引くのは良くないと感じたため |
| What(何を) | 転職エージェントに対し |
| How(どのように) | 登録したところ |
| Then(どうなった) | 転職エージェントの勧めでインフラエンジニアを目指すことになり、転職エージェントの所属する企業にて研修を受けるも内容についていけず、それにも関わらず「就職したら何とかなるだろう」「早く無職期間を終わらせたい」という気持ちでSES企業に就職し、案の定企業内研修にもついていけず一週間で退職したこと |
健常行動ブレイクポイント
- 適性が無いという現実を直視せず、非合理的な楽観視をしてしまった
- 無職期間が長引くより中途半端に短期離職をする方がマズいという発想に居たらなった
- 「未経験でもいけますよ!」という転職エージェントの応援を真に受け、期待に応えようと適性のない業種の就職活動を頑張ってしまった
どうすればよかったか
- 適性が無いと感じた時点で早めに辞退すべきだった
- 無職期間であろうと焦らず慎重に就職活動をすべきだった
- 「未経験可」が大々的に強調されている業種を警戒すべきだった
備考
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Anonymous
ITエンジニアは本当に適性がないと地獄なので、むしろ一週間で辞めたのは英断 同じ結論を出すのに4年かかったから