住民税に腹を立て無視、注意散漫から督促の封筒に興味が移り変わる
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分 |
| When(いつ) | 住民税のお知らせが来た時 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | なんでこっちが払うんだよと思って無視するうちに、次はどんな封筒が来るんだろう?と気になり無視の趣旨が変化していった |
| What(何を) | 区に |
| How(どのように) | 住民税を払わなかった |
| Then(どうした) | 様々な色の封筒が届き、区から電話番号を利用したメールや着信が毎日届いた |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 住民税は払うべきものであり、そして支払いの期日を守るべきであった
- 毎日電話・メールが届き、毎日それを無視する(先延ばしする)状態は普通ではないと気付くべきであった
- 次の封筒の色は何色なんだろう?という楽しみ方は間違えていた
どうすればよかったか
- 期日までに住民税を支払うべきであった
- 封筒の色に興味を持ったとしても、実際に何種類も届くまで待つべきではない
- 同居人も困らせてしまう・不安を与えてしまう行動であったため、住民税を払わずに堂々と過ごすべきではなかった
備考
- 期日を守らない方がコンビニ・ネット支払いができず面倒である
- 場合によっては信用に傷がつくと聞いたため、興味本位で督促をもらうのは良くない
- 『この日までに払わないと◯日の◯時に家に来て家具などを差し押さえます』という旨の連絡は非常にシンプルな白い封筒に入っていた
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