5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 友達と登校していたとき |
| Where(どこで) | 学校までの道のりで |
| Why(なぜ) | 雨が降ってきたから入れようと思ったのに大丈夫だと言われたので |
| What(何を) | 友人を |
| How(どのように) | 傘に入れるのをやめた |
| Then(どうした) | 友達がびしょ濡れになってからこの状況の異常さに耐えられず、よくわからない空気の中で傘を差し出した。 |
前提条件
- 大丈夫だと言われた後からずっとこれ大丈夫なわけないし私が大丈夫じゃないんですけどと思っていた。(なのに入れなかった)
- なんか友達が、借りを作るのが嫌みたいな雰囲気の時があって、今回もそれなのかと深読みしてしまった。
健常行動ブレイクポイント
- 友達がびしょ濡れになるまでこの異常さを我慢してしまったこと
どうすればよかったか
- 友達のことわりは社交辞令?のような、定型的な返しであると気づくべきだった。
- 無理矢理にでも傘に入れるべきだった
備考
- 正直雨降ってるのに傘に入れなくていいっていう方が悪いだろと全然今も思ってる ガチでびしょ濡れになってよかったわけない、もしそうなら理解できない、けどそれなら申し訳ないなと思う。でもそれでも時分がその状況に耐えるのが苦痛に決まってるので雨が降っていて友達が傘を持っていたかったら入れてあげるのは確定事項としたほうが良い
Anonymous
決定は相手がすることだから、「今なら入れるよ?」と聞くのが苦手な筆者と甘えることが苦手な友達でトラブルに陥ったんだなと認識しました