役所の書類仕事は住所氏名とかを真っ先に書くと怖くない。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 書類仕事(手続き事務)をするとき |
| Where(どこで) | N/A |
| Why(なぜ) | 今すぐに書けることなので・悩まずに書けることなので |
| What(何を) | 書類に |
| How(どのように) | 真っ先に氏名・住所・生年月日などの情報を書き込んだ |
| Then(どうした) | 書類仕事が進んだ。 |
なぜやってよかったのか
- 書類仕事(この場合想定されているのは役所などに申請するためのもの)は大抵の場合A4用紙程度で提供されるが、その用紙のうち3分の1や4分の1の面積くらいは氏名・住所・生年月日・連絡先程度のものであり、真っ先に考えずに書き込むことができる。
- 書類仕事は、A4用紙を俯瞰して見ると全体書くこといっぱいあってげっそりしがちだが、そのうち個人情報部分の3分の1を片付けてしまえばあとは意外と冷静に取り組みやすくなる。なんなら残り書かなきゃいけないことは数文字だけだったり、チェックマークだけだったりすることがあるので、結果的に書類仕事がサッと進むし、怖くない。
やらなかったらどうなっていたか
- なかなか書類仕事に手を出せず、期限切れになったり、あれってどうやればいいんだっけとぐだぐだと答えが出ないのに悩んで、脳のリソースを使ってしまう。
備考
- 書くことがよくわからなくて困ったときは、臆せず役所の人に訪ねたほうがよい。不安なら窓口で一緒に書いてもらうのもありだ。
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