5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 小学生から中学生の頃 |
| Where(どこで) | 場所を問わず |
| Why(なぜ) | いじめ等のストレスが原因で |
| What(何を) | 自分の髪を |
| How(どのように) | 抜いては食べていた |
| Then(どうした) | 現在に至ると毛を食べることが目的になり、毛の質感や太さを噛んで楽しむ毛ソムリエになってしまった |
前提条件
- 抜毛症全盛期の時は頭頂部がハゲるほど抜いていた
- 現在は食べる毛を選別しているためハゲるほど抜いていない
健常行動ブレイクポイント
- 不可抗力とはいえ毛を抜いて食べるべきではない
- 常態化してしまった行動を惰性で続けてはいけない
- 毛に食感を求めるべきではない
どうすればよかったか
- 精神的に安定し始めた高校生頃に辞める意志を持つべきだった
- 坊主にするべきだった
備考
- 元々はいじめが原因だったがハゲたせいでさらにいじめられた
- ハゲたことがトラウマになり現在は逆にロン毛になっている
- 筆者的には陰毛ぐらいの硬さとちぢれ具合が最も好み