男子校生の奇行を当たり前のように他の人に話してはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 共学校の友人と話していた時 |
| Where(どこで) | 最寄駅で |
| Why(なぜ) | 近況を聞かれたので |
| What(何を) | 友人に |
| How(どのように) | 「今日なんか学校から家まで15km歩いて帰ってきたよ」と言った |
| Then(どうした) | 「え、何がしたいん?」とマジレスされてしまった |
前提条件
- 高校には毎年約30kmの山道を時間内に歩き切る行事がある。
- 周りの男子校も似たような行事をやっており、別の男子校の友人も趣味で数十キロのマラソンをしていた。
健常行動ブレイクポイント
- このような話は、何らかが突出した人間ばかりの男子校だとウケるが、側から見るとただの奇行と捉える人がいることを理解していなかった
- 近況を聞かれて即座にウケを狙おうとする姿勢がいけなかった
どうすればよかったか
備考
- それはそれとして学校から歩いて帰るのは発見が多く楽しい
- ついでに陰キャ特有の高速歩行能力、そして長い足を使って、Google Mapの提示した時間より50分早く家に帰れたことを話すとガチ引きされて「馬鹿?」と言われてしまった
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