5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 成績開示前の現在 |
| Where(どこで) | 自室で |
| Why(なぜ) | 5回以上休んではいけない授業のほとんどで、だいたい6回ほど欠席していたが、そのうちの1回はインフルエンザに罹患していたためであることを思い出して |
| What(何を) | 大学の公欠を申請する制度に対して |
| How(どのように) | これを使えば欠席がぎりぎり単位取得の範囲内になると考え、制度を使おうとした。 |
| Then(どうした) | しかし、制度を確認したところ、公欠として認められるのは“公欠期間が終わってから一週間以内に申告があった場合のみ”であることが判明し、さまざまな単位取得が絶望的になった。 |
健常行動ブレイクポイント
- 5回以上欠席できない授業なのに、やる気が出ないからと5回以上欠席していた。
- 障害学生支援のスタッフから「インフルエンザになったならはやめに公欠申請を」と言われていたのにもかかわらず放置していた。
どうすればよかったか
- 大学の授業に意欲的に出席しているべきだった。
- 公欠申請の要項をよく読んで、早めに行うべきだった。
- 有識者からのアドバイスは早めに実行するべきだった。
Anonymous
わかる、自分もずっとそんな人生。気づけて書き出せただけで一歩だよ。 まぁ申請如何より現状出席できていないが割合ダメージがデカいから、そっちを先に整えてあげた方がいいと思う。 イレギュラー対応もはできないものと割り切って、定期的に続くものに対処したほうが長い目で見て自分の助けになる。